February 28, 2007
ケルンでもGoogleマップ
帰国して時差ボケも収まり一段落ですが、Googleマップが海外で非常に役に立つ事に気付きました。
もともとホテルの場所を事前に正確に知っておきたかったので検索してみたのですが、細かい通りの名前(ヨーロッパではこれが重要)や一方通行の情報までぎっしり詰まっていて大いに役立ちました。
直前に練習場所が変更になったのですが、住所さえ分かっていれば地図と突き合わせて、場所をかなり正確に推測出来るので、とても助かります。
ちなみにこちらのリンク先は私が滞在したホテル近郊の地図です。
あとこちらはシュトックハウゼン邸近辺です。田舎ですねぇ。
まっちゃん@シリウス : February 28, 2007 10:10 PM | トラックバック (0) | computer
コメント
どうりで、住所がシンプルなはずです。>シュトックハウゼン邸
北海道ではこういう土地と家はたくさんあるんですけどね
(野原に豪邸というのが多し)
シュトックハウゼン邸に限らずヨーロッパの住所はとてもシンプルです。
通りの名前 番地
郵便番号 市町村などの名前
国名
日本だとこれに都道府県名がついたり、番地も1-2-3のように複雑だったりして長くなってしまうのですが、本当は郵便番号が7桁になって、ヨーロッパ風なシンプルな書き方ができるはずなのに、誰もやらないんですよね。。
2000円札もそうですが、国が後のフォローをきちんとやらないと制度を変えたつもりが、全然変わらないという自体に陥っています。
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